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アレンジメント 胡蝶蘭 CLサッカー

こんにちは

本日は胡蝶蘭から

ギャラリーへ

ご利用いつもありがとうございます。

ミディ系のサブリナと言う品種で

花持ちが良いと言われております。

定期装花 

いつもありがとうございます。

さて、CLリーグもグループ3節を迎え

強豪チームが順当に勝ち点をかせいでおります。

死の組Fはアーセナル対ドルトムント

とても見ごたえがありました。

ドルトムントのハイプレスがとても効いていて

アーセナルらしい繋ぐサッカーができませんでした。

あれを90分やるのは相当の疲労があり、ものすごいことだと思います。

この2チームとナポリが勝ち点6で並びました。

どこが本戦に残るかな~?

チャスカモスクワはシティに惜敗

本田選手、最後のシュートほんとに惜しかった。

そして香川選手はスタメンフル出場、

1時間前のスタメン発表でテンション上がり

試合で夜中(朝方?)興奮してました。点こそオウンゴールのみ

でしたが、中盤に躍動感があり、内容的には

非常に良かったと思います。ヤング選手が交代準備

を70分ごろしていて、あ、香川選手交代かなって思っていたら

チャチャアウトで今季初のトップ下でルーニー1トップ、

モイーズ監督の采配に変化を感じました。

ファーガソン前監督と密談したらしいので、アドバイスが

あったのかな~?

まあ試合後は、称賛してくれておりますので

今後もローテーションで使われていくことを

願います。バレンシア、エヴァンスも久々でしたが

非常に良かった。特にバレンシアはフィジカルがとても

強く香川選手に決定的はパスを供給してました。

香川選手も試合勘が戻り、ゴール、アシストと

目に見える結果を期待しましょう。

香川選手をリンクマンにしてルーニー、ペルシーの2トップ

左ヤヌザイで右バレンシア(ナニ)とか凄まじい攻撃力になりそうです。

ファーガソン前監督が会見でおっしゃっておりましたが

香川選手はスコールズの後継者として獲得したらしいですね。

システム的にはやはり4-4-2がしっくりしますが

相手、展開によりシステム変化が出来れば

新生ユナイテッドとなり、脅威となります。

ファーガソン前監督の自伝買いに行こうっと!